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・河本純一の本名は「こうもと」ですが、よく「かわもと」と
間違えられています。
香港映画ものまねネタの『お前に食わせるタンメンはねぇ!』が有名になり、本人曰く『台湾出身のタンメン』と言われています。
・1994年に「次長課長」を結成。
・デビュー前は別の相方とのコンビで『素人名人会』に出場しました。
・デビュー当初はパーマをかけていたりして、よく見れば男前系でしたが、
今では10kg以上も太り、昔の面影は全くありません。
それから2006年2月にダイエットに成功し見事7キロ減量しましたが、
3キロのリバウンドをしました。
・現在ボケ担当ですが、デビュー当時はツッコミを担当していました。
しかし、今でも相方井上聡が天然過ぎる為、
トークや一部のネタではツッコミを担当することもあります。
・19歳のときに源氏名「準」としてホストクラブで働いていて、
河本純一本人はNo.3であったと力説していますが、
その店にはホストが4人しかいませんでした。
タンバリン芸を得意としていますがそれは、このときに覚えたものです。
・岡山から大阪に出てきた当時は何度何度も岡山に帰ることを悩みましたが、相方井上のことを思い、「自分がこの世界に引きずり込んで、
あいつの人生を狂わしたのに、自分が帰ったらあいつはどうなる」
言って踏みとどまりました。
・2003年3月に、元大阪パフォーマンスドール(OPD)の重元直美と結婚して、男の子を一人もうけました。
・ダイナマイト関西でのキャッチフレーズは「お笑い慶応ボーイ」。
・R-1ぐらんぷりに「河本センス準一」という名前で出場したことがあります。
一時期はピンでやったほうがいいと言われていたぐらい河本純一の実力は
確かなものです。
・個性的な声と顔を生かしたマニアックなモノマネが得意で、
水木しげる作品のサラリーマン、ヤクザのセックス(リアルすぎて
地上波では放送できない)など、マニアックなモノマネレパートリーを
多数持っています。
とんねるずのみなさんのおかげでした「第2回細かすぎて伝わらないものまね王決定戦」(2004年放送)で準優勝。
・ ものまねネタをきっかけとしてドラマ「タイガー&ドラゴン」に
中国人留学生の劉さん役で出演しました。
当初は出オチ的な役柄として起用されましたが、評判がよかったため
準レギュラーとなりました。
・「タイガー&ドラゴン」の脚本を書いた宮藤官九郎は
最初劇団ひとりのつもりで脚本を書いていましたが、
ドラマプロデューサーの強い推薦で河本純一になったという話もあります。
・人志松本のすべらない話では、
おかん話や「実姉がレズ」と言う話題で笑いを取ってきました。
番組の3回目で「姉レズ」の話題は封印したそうですが、
6回目の総集編で再び「姉レズ」の話題を出しました。
「ズバリ言うわよ!」に出演した際もくりぃむしちゅー
有田にお姉さんのことを突っ込まれて言いましたが、
放送では銃音で伏せられました。
河本純一が「姉レズ」話をするお陰でお姉さんの行動範囲は
狭くなったままです。
・めちゃイケの恋のカマ騒ぎのコーナーに出演した際、
あだ名として屯田兵と呼ばれていました。
・『史上最強の人間ドックザ・快傑ドクター4!芸能人の寿命ぜーんぶ大宣告SP』(2005年12月23日放送)で、余命12年と言われました。
余命12年の理由となった原因は、過度の酒、煙草、暴飲暴食で
あるとされました。
・音痴キャラの役でauのCMに出演したことがありますが、
実は歌のレベルは相当高いです。
以前の「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル」(第2回)では
3回戦で負けはしたものの、意外な歌声を見せました。
審査員だった矢口真里からは鳥肌が立ったとコメントされました。
(ちなみに河本純一はモーニング娘。のファンで、特に矢口の大ファン)
その後、第3回大会で優勝しました。
第4回大会では、長州小力に破れ準優勝しました。
・ダウンタウン、ナインティナイン、くりぃむしちゅーなど、
この他にも有名な先輩芸人とも交流があります。
また、フットボールアワーの後藤輝基や品川庄司の品川祐を
筆頭とする河本純一本人曰く二、三百人後輩もの後輩がいるそうです。
・中川家の中川家礼二と仲良しで、よく飲みに行きます。
また、楽屋で次長課長と中川家が一緒だと、楽屋コントが始まります。
(大体が礼二か河本が始め、中川家剛と相方の井上はバーの客などの
脇役をします。)
・オダギリジョーとは小学校の同級生で、家が近所だったため仲良くなり、
当時サッカーなどをして一緒に遊んでいました。
しかしオダギリが引越してからは交流がなくなってしまい、
河本純一はラジオなどで連絡が欲しいと言ったものの、
なかなか連絡がつきませんでした。
今では10日に1回メールをする仲だそうです。
そして映画パビリオン山椒魚のTVCMにオダギリジョーを通じて
ナレーターに抜擢されました。
・代表ギャグのタンメンは2005年夏頃まで、完全なる鉄板
(絶対にすべらないネタ)でしたが、ここ最近はよくすべってしまいます。
・ライブ等のコントでは、河本純一イチ押しのネタを1個入れますが、
ほとんどすべってしまうらしいです。
・コントのネタ作りなどでは相方井上聡が主導権を握り、
河本純一は井上聡を尊敬しています。
その関係性を、河本純一自身は「三蔵法師(井上)の手のひらの上で
走り回っている孫悟空(河本)ですよ」と、表現しています。
しかし、正確には猿を手のひらの上で操っているのは釈迦如来です。
・関係性としては、河本純一にとって井上聡は「隣にいても気にならない
存在、彼女を通り越して、嫁」
「旦那がやんちゃするのを抑える嫁が井上で、カカア天下。」とも。
・相方の井上をこの世界に誘ったのは河本純一。
東京行きを決めたのも河本純一。
2005年10月31日放送の『めざましテレビ』の広人苑IIでは
「ネタ作りの主導権は井上、人生の主導権は河本」と語りました。
・相方井上が背を向けてシャワーを浴びてる姿や、
井上の髪が長かったとき(最長は腰まで)、
髪から漂ういい香りに何度か勃起したことがあります。
(未だに井上をみて、本気で照れてしまうときがあるらしいです。)
・井上にずっと『ちょっとだけでいいから肛門を押させてくれ』と
言い続けています。
・リンカーンでダウンタウン・浜田雅功に息子のプレゼントとして
リアルミニカー(約17万)を希望(そのためだけに息子を出演させました)。
また、おしゃれイズムではくりぃむしちゅー・上田晋也に
バイキンマンの大きなぬいぐるみ(約3万円)を注文しました。
・井上から番組中に「今まで本気で笑ってるところを2回ぐらいしか見たことない。友達が骨折したとかで笑う。」と言われています。
他の芸人がウケてる時などはすごく恐い顔をしていることが多いです。
逆に、他の芸人がスベっているときはものすごく大爆笑をするので、
『それがO.Aにのってしまう…』と他の芸人からボヤかれています。
・石橋貴明に無茶振りをされると、石橋に「ジジイ、いい加減にしろよ!」
とよくキレます。
その無茶振りとは、河本純一に「Vシネマに出てくる人じゃない?」と言い、
Vシネマに出てくるヤクザのものまねをさせるというもの
(ちなみに、これはテレビでは放送できないものまねで
次長課長必殺のネタです)。
しかし、最近では事ある度にジジィとキレながらも、
反面、尊敬の言葉も発しています。
・一人での活躍も目立ちますが、
あるスポーツ新聞の取材に「冠番組はいらないから、
深夜でもいいので井上と2人がおもしろいと思うことが
出来る番組をやりたい」と語っています。
・相方井上が芸人仲間や雑誌等で、植物的、草食動物といわれるのと
対照的によく肉食動物に例えられています。
ダウンタウン松本には「ガツガツしていて泥のついた肉も食べる
ハイエナ芸人」「相方がおとなしいとたいていもう一方はそう」
という例に挙げられ「下品」とまで言われていますが、
「芸人はそうでないとあかんのやろうな」と評価もされています。
・まだ駆け出しの頃、西川きよしに思いきった突込みをし、激怒された
ことがあります。
それはプライベートでお笑い芸人が沢山集まった時のこと。
挨拶を頼まれた西川きよしは延々と同じことを話し続けました。
しかしその場にいた芸人達は、みな黙ってそれを聞いていました。
河本純一も初めはそうしていましたが、
そのうち「きよし師匠はボケている(若手の突っ込みを待っている)に
違いない」と思い始め、思いきり頭を叩いて突っ込んでしまったといいます(その際、場は一瞬シーンとなったそうです)。
『先輩の頭を(突っ込みとはいえ)叩いた』ことに対し、
きよしは激怒しましたが、事情が分かると
「先輩へ突っ込む時は、手を添えて軽く頭を押せば良い」と
河本純一にアドバイスしたといいます。
これがきっかけとなったのか、二人は親しい仲になったそうです。
(特に『オールスター感謝祭2006年春』のコーナー、
「大相撲(ローション)赤坂場所」で河本純一が優勝した際、
きよしは行司だったにもかかわらず河本純一に
「タンメン!」と熱い応援をし、優勝時は抱きしめ合っていました)。
間違えられています。
香港映画ものまねネタの『お前に食わせるタンメンはねぇ!』が有名になり、本人曰く『台湾出身のタンメン』と言われています。
・1994年に「次長課長」を結成。
・デビュー前は別の相方とのコンビで『素人名人会』に出場しました。
・デビュー当初はパーマをかけていたりして、よく見れば男前系でしたが、
今では10kg以上も太り、昔の面影は全くありません。
それから2006年2月にダイエットに成功し見事7キロ減量しましたが、
3キロのリバウンドをしました。
・現在ボケ担当ですが、デビュー当時はツッコミを担当していました。
しかし、今でも相方井上聡が天然過ぎる為、
トークや一部のネタではツッコミを担当することもあります。
・19歳のときに源氏名「準」としてホストクラブで働いていて、
河本純一本人はNo.3であったと力説していますが、
その店にはホストが4人しかいませんでした。
タンバリン芸を得意としていますがそれは、このときに覚えたものです。
・岡山から大阪に出てきた当時は何度何度も岡山に帰ることを悩みましたが、相方井上のことを思い、「自分がこの世界に引きずり込んで、
あいつの人生を狂わしたのに、自分が帰ったらあいつはどうなる」
言って踏みとどまりました。
・2003年3月に、元大阪パフォーマンスドール(OPD)の重元直美と結婚して、男の子を一人もうけました。
・ダイナマイト関西でのキャッチフレーズは「お笑い慶応ボーイ」。
・R-1ぐらんぷりに「河本センス準一」という名前で出場したことがあります。
一時期はピンでやったほうがいいと言われていたぐらい河本純一の実力は
確かなものです。
・個性的な声と顔を生かしたマニアックなモノマネが得意で、
水木しげる作品のサラリーマン、ヤクザのセックス(リアルすぎて
地上波では放送できない)など、マニアックなモノマネレパートリーを
多数持っています。
とんねるずのみなさんのおかげでした「第2回細かすぎて伝わらないものまね王決定戦」(2004年放送)で準優勝。
・ ものまねネタをきっかけとしてドラマ「タイガー&ドラゴン」に
中国人留学生の劉さん役で出演しました。
当初は出オチ的な役柄として起用されましたが、評判がよかったため
準レギュラーとなりました。
・「タイガー&ドラゴン」の脚本を書いた宮藤官九郎は
最初劇団ひとりのつもりで脚本を書いていましたが、
ドラマプロデューサーの強い推薦で河本純一になったという話もあります。
・人志松本のすべらない話では、
おかん話や「実姉がレズ」と言う話題で笑いを取ってきました。
番組の3回目で「姉レズ」の話題は封印したそうですが、
6回目の総集編で再び「姉レズ」の話題を出しました。
「ズバリ言うわよ!」に出演した際もくりぃむしちゅー
有田にお姉さんのことを突っ込まれて言いましたが、
放送では銃音で伏せられました。
河本純一が「姉レズ」話をするお陰でお姉さんの行動範囲は
狭くなったままです。
・めちゃイケの恋のカマ騒ぎのコーナーに出演した際、
あだ名として屯田兵と呼ばれていました。
・『史上最強の人間ドックザ・快傑ドクター4!芸能人の寿命ぜーんぶ大宣告SP』(2005年12月23日放送)で、余命12年と言われました。
余命12年の理由となった原因は、過度の酒、煙草、暴飲暴食で
あるとされました。
・音痴キャラの役でauのCMに出演したことがありますが、
実は歌のレベルは相当高いです。
以前の「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル」(第2回)では
3回戦で負けはしたものの、意外な歌声を見せました。
審査員だった矢口真里からは鳥肌が立ったとコメントされました。
(ちなみに河本純一はモーニング娘。のファンで、特に矢口の大ファン)
その後、第3回大会で優勝しました。
第4回大会では、長州小力に破れ準優勝しました。
・ダウンタウン、ナインティナイン、くりぃむしちゅーなど、
この他にも有名な先輩芸人とも交流があります。
また、フットボールアワーの後藤輝基や品川庄司の品川祐を
筆頭とする河本純一本人曰く二、三百人後輩もの後輩がいるそうです。
・中川家の中川家礼二と仲良しで、よく飲みに行きます。
また、楽屋で次長課長と中川家が一緒だと、楽屋コントが始まります。
(大体が礼二か河本が始め、中川家剛と相方の井上はバーの客などの
脇役をします。)
・オダギリジョーとは小学校の同級生で、家が近所だったため仲良くなり、
当時サッカーなどをして一緒に遊んでいました。
しかしオダギリが引越してからは交流がなくなってしまい、
河本純一はラジオなどで連絡が欲しいと言ったものの、
なかなか連絡がつきませんでした。
今では10日に1回メールをする仲だそうです。
そして映画パビリオン山椒魚のTVCMにオダギリジョーを通じて
ナレーターに抜擢されました。
・代表ギャグのタンメンは2005年夏頃まで、完全なる鉄板
(絶対にすべらないネタ)でしたが、ここ最近はよくすべってしまいます。
・ライブ等のコントでは、河本純一イチ押しのネタを1個入れますが、
ほとんどすべってしまうらしいです。
・コントのネタ作りなどでは相方井上聡が主導権を握り、
河本純一は井上聡を尊敬しています。
その関係性を、河本純一自身は「三蔵法師(井上)の手のひらの上で
走り回っている孫悟空(河本)ですよ」と、表現しています。
しかし、正確には猿を手のひらの上で操っているのは釈迦如来です。
・関係性としては、河本純一にとって井上聡は「隣にいても気にならない
存在、彼女を通り越して、嫁」
「旦那がやんちゃするのを抑える嫁が井上で、カカア天下。」とも。
・相方の井上をこの世界に誘ったのは河本純一。
東京行きを決めたのも河本純一。
2005年10月31日放送の『めざましテレビ』の広人苑IIでは
「ネタ作りの主導権は井上、人生の主導権は河本」と語りました。
・相方井上が背を向けてシャワーを浴びてる姿や、
井上の髪が長かったとき(最長は腰まで)、
髪から漂ういい香りに何度か勃起したことがあります。
(未だに井上をみて、本気で照れてしまうときがあるらしいです。)
・井上にずっと『ちょっとだけでいいから肛門を押させてくれ』と
言い続けています。
・リンカーンでダウンタウン・浜田雅功に息子のプレゼントとして
リアルミニカー(約17万)を希望(そのためだけに息子を出演させました)。
また、おしゃれイズムではくりぃむしちゅー・上田晋也に
バイキンマンの大きなぬいぐるみ(約3万円)を注文しました。
・井上から番組中に「今まで本気で笑ってるところを2回ぐらいしか見たことない。友達が骨折したとかで笑う。」と言われています。
他の芸人がウケてる時などはすごく恐い顔をしていることが多いです。
逆に、他の芸人がスベっているときはものすごく大爆笑をするので、
『それがO.Aにのってしまう…』と他の芸人からボヤかれています。
・石橋貴明に無茶振りをされると、石橋に「ジジイ、いい加減にしろよ!」
とよくキレます。
その無茶振りとは、河本純一に「Vシネマに出てくる人じゃない?」と言い、
Vシネマに出てくるヤクザのものまねをさせるというもの
(ちなみに、これはテレビでは放送できないものまねで
次長課長必殺のネタです)。
しかし、最近では事ある度にジジィとキレながらも、
反面、尊敬の言葉も発しています。
・一人での活躍も目立ちますが、
あるスポーツ新聞の取材に「冠番組はいらないから、
深夜でもいいので井上と2人がおもしろいと思うことが
出来る番組をやりたい」と語っています。
・相方井上が芸人仲間や雑誌等で、植物的、草食動物といわれるのと
対照的によく肉食動物に例えられています。
ダウンタウン松本には「ガツガツしていて泥のついた肉も食べる
ハイエナ芸人」「相方がおとなしいとたいていもう一方はそう」
という例に挙げられ「下品」とまで言われていますが、
「芸人はそうでないとあかんのやろうな」と評価もされています。
・まだ駆け出しの頃、西川きよしに思いきった突込みをし、激怒された
ことがあります。
それはプライベートでお笑い芸人が沢山集まった時のこと。
挨拶を頼まれた西川きよしは延々と同じことを話し続けました。
しかしその場にいた芸人達は、みな黙ってそれを聞いていました。
河本純一も初めはそうしていましたが、
そのうち「きよし師匠はボケている(若手の突っ込みを待っている)に
違いない」と思い始め、思いきり頭を叩いて突っ込んでしまったといいます(その際、場は一瞬シーンとなったそうです)。
『先輩の頭を(突っ込みとはいえ)叩いた』ことに対し、
きよしは激怒しましたが、事情が分かると
「先輩へ突っ込む時は、手を添えて軽く頭を押せば良い」と
河本純一にアドバイスしたといいます。
これがきっかけとなったのか、二人は親しい仲になったそうです。
(特に『オールスター感謝祭2006年春』のコーナー、
「大相撲(ローション)赤坂場所」で河本純一が優勝した際、
きよしは行司だったにもかかわらず河本純一に
「タンメン!」と熱い応援をし、優勝時は抱きしめ合っていました)。
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